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夫に感謝

夫の給料には満足しています。自分自身は公務員の家庭で生まれ育ったので、夫のように月によって額に変動があることは結婚当初は慣れませんでした。しかし現在は変動する給料にも慣れ、特に気になりません。

まず、私は基本的には倹約家ですが、それでも主婦として毎日の家事を全て担っていると料理を作るのが嫌になることがあります。そんなときには近所に二人で外食に出かけます。また、休日にランチに出かけるのも、お互いの楽しみのひとつになっています。

実は結婚当時は給料が少なく、外食や買い物を徹底的に避けなければいけない時期がありました。休日も外出をすれば必ず何かしらお金がかかってしまうため、ひたすら出掛けずに家で過ごすようにしたりと。このような生活を送っていると私は精神的にも余裕が無くなり、夫に対してキツく当たってしまうことも増えていました。

このような経験から、現在はお給料も増え、外出したいときに外出し、食べたいものを頂き、欲しいものを買えるということに、とても幸せを感じて感謝しています。エステや脱毛にも気兼ねなく行けますし。

更に、最近は貯金も大台に乗り、気持ちにもかなり余裕が出来ました。実際には大きな買い物はあまりしなくても、高級レストランや高級な品物など、「買おうと思えば買えるんだ」という気持ちが心を安定させてくれます。また「必要に迫られての貯金」ではなく「趣味の貯金」へと意識もシフトしました。

経済的に安定したり、豊かになってくると、視点も広がり楽しみが増えます。お金が無い時には家にこもりがちで娯楽から逃げるように生活する必要があったのですが、今は興味があるモノ・コトに挑戦することができます。たった一度の人生なので、せっかくなら世の中の楽しいことや美しいものをたくさん経験して、豊かな人生を送りたいと考えています。

夫とであればそれが叶うと思っているので、普段は節約しつつ、休日や休暇にはあちこち出掛け、楽しい思い出をたくさん作ろうと二人で計画を練っています。

最近は主人がヒゲ脱毛に行ってみたいというので、私が探しています。脱毛だってお金と心に余裕があるからいけるんでしょうね。地元・名古屋のメンズ脱毛のことは↓のサイトを参考にしています。

※参考サイト:脱毛メンズ名古屋

お金に急に困ったときには

お金が必要になるときは、予想外の出費が発生したときです。本来、そう言った場合は貯金から崩してやりくりすれば良いのでしょうが・・・。

私の場合、株とか長期の定期預金など現金にするのがめんどくさい(損をする可能性が高い)ものばかり持っていて、シンプルな現金(普通預金など)をほとんど用意していなかったので、突然の出費で困ることがいくつかありました。

一番困るのは、ある月に長い期間の旅行を企画して、お金を払った後にその旅行の翌週に友人の結婚式の報告がくる、といったケースです。

旅行の費用だけでもかなりの金額が必要だったのに、その上友人の結婚式のご祝儀が必要なんて。

こういう、突然大きな出費が重なることになった場合はまずは、日々の食費を削ることから始めます。

削るのは、食べる量そのものを減らすことと、一品は自分でおにぎりを作って、のこり一品はカップラーメンを買ってそれで食べしのぐ・・・そんな感じです。

とにかく食費というのは、毎日必ずかかるもので、ジワジワと、気づいたらこんなにかかってたの?!
と、なることの多い出費ですので他の出費に比べ一段と気を使っています。

自分でコントロールしやすい出費でもありますしね。その次は、友人との集まりです。

ふだん友人とわいわい話しをする場所といえば、夜の居酒屋と相場が決まっているのですが、やはりこれだと一回で3000円、4000円とお金が飛んでいってしまうので大きな出費となってしまいます。

そこで、お金が厳しい時はあえて昼間のランチで、お酒を飲まずに集まることにしています。

たまにはお酒もほどほどにして話しをしよう、と言えばたいてい好意を持って了承してくれます。

ランチなら、1回の集まりでも場合によっては1000円以下で済みますからね。これはとても大きな違いだと思いますよ。

このように、食費交際費を削って調整をします。

それでも足りない場合は、定期預金を崩す、株を売却する、カードローンを使う の中で一番その時に損が少ないものを選択してしのいでいます。

ちなみに、カードローンは金融機関からお金を借りる事が可能になるんですが、20歳以上で収入のある方であればだれでも申込みする事が出来ます。

さすがに水商売など仕事が安定しない人は無理でしょう?って思うかもしれないですが、意外にも大丈夫なんですよ。

こちらを参考にしてください・・・水商売でも借りれるカードローン

お金に困ったときはカードローンに申し込みするのも一つの方法ですね。